【女子ゴルフ】死ねと暴言を吐いた選手って誰?名前や顔写真について特定か

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27日の女子ツアーのマスターズGCレディース(兵庫・マスターズGC)最終日は、柏原明日架(23)が通算14アンダーで今季2勝目。6打差をひっくり返す逆転勝利に、美人プロとして名高い端正な顔を綻ばせた。

 注目の渋野日向子(20)は、3バーディー3ボギーとスコアを伸ばせず、通算6アンダーの12位タイ。「本当にポンコツ」と自虐的に笑ったものの、この日も「シンデレラスマイル」で大勢のギャラリーの注目を集め、大会を盛り上げた。

 そんな人気プロの笑顔の裏で、協会は醜聞の対応に追われた。この日の朝のデイリースポーツ紙上で、日米ツアー61勝の岡本綾子氏がある選手の暴言騒動を“告発”。

クラブハウス内の風呂場でバスタオルを持ってくるようコース関係者に依頼した選手が、それを断られると「死ね」と面罵したというのである。

暴言の主は、数年前まで賞金女王争いの常連だったベテラン選手といわれるが、そもそもコース側がタオルを撤収したのは、備品の紛失が続発するという選手のマナーが原因だ。渋野らの若手世代の台頭で盛り上がる女子ツアーも、一皮めくればこのありさまである。

引用:ライブドアニュース

2019年10月27日、女子プロゴルフのベテラン選手が「死ね」と暴言を吐いていた事が判明しニュースになっています。

ネット上では、

「暴言を吐いたベテラン選手って誰の事なの?」

との疑問が投稿されていました。

死ねと暴言を吐いた選手は「笠 りつ子」プロと判明

コース関係者に暴言を吐いたベテラン選手ですが、

「笠 りつ子」

という選手だそうです。

名前:笠 りつ子

所属:京セラ

出身地:熊本県菊池郡

生年月日:1987年11月4日(31歳)

 

京セラに所属しており、年齢は現在32歳との事です。

生涯獲得賞金は、なんと

約5億8000万円

との事で、ベテラン選手として恥じる事のない金額と思われます。

ですが、「死ね」といった暴言を吐いてしまうというのは、プロ意識が欠けていると言われても仕方ないかも知れません。

このニュースに関して、ツイッターの反応は?

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