【小4遺棄】進藤悠介が殺害容疑を否認!なぜ?弁護士の入れ知恵?

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さいたま市で小学4年の男の子の遺体を遺棄したとして、32歳の義理の父親が逮捕された事件で、逮捕された父親が一転して容疑を否認していることが分かりました。

さいたま市の無職・進藤悠介容疑者(32)は今月17日、小学4年で義理の息子の遼佑くん(9)の遺体を集合住宅のメーターボックスの中に遺棄した疑いが持たれています。

進藤容疑者は「本当の父親ではないのにと言われ、カッとなった」などと話し、殺害についても認めていましたが、送検後の取り調べに対して、「誰がやったかわからない」などと一転して否認していることが、捜査関係者への取材で分かりました。

進藤容疑者の供述には曖昧な点も多いことから、警察は慎重に調べを進めています。(22日10:48)

引用:Yahoo!ニュース

新藤容疑者は逮捕直後、「本当の父親ではないと言われ、カッとなった」と殺害についても認めていました。

しかし現在は、「誰がやったか分からない」と 一転して否認しているようです。

最初は殺害を認めていたのに、なぜ急に否認を始めたのでしょうか?

ネットでは、「弁護士による入れ知恵があったのでは?」と推測されています。

進藤悠介「誰がやったか分からない」急になぜ?

逮捕直後は殺害を認めていましたが、急に「誰がやったか分からない」と否認を始めました。

この発言に対し、ネットでは大炎上しています。

https://twitter.com/kktubby/status/1175575693284933632

ネットでは「弁護士の入れ知恵では?」との意見が多く出ています。

しかし、一度殺害を認めていますが、今さら否認する事は意味があるのでしょうか?

理由の一つとして、
現状の証拠だけは不十分であり、弁護士が否認・黙秘を勧めたのでは?
う意見もあります。

弁護士から見て「否認を勧めるメリット」はあるの?

ツイッターでは、現役の弁護士の方が「否認を弁護士から勧めるメリットは基本的にない」との反論が出ています。

結局、なぜ否認を始めたの?

弁護士の入れ知恵によるものなのか、進藤容疑者の判断あるいは、精神的失調による虚言なのか分かりません。

今後の捜査による真相の解明を待ちましょう。

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